FXするなら資産の安全第一に
これからFXをしようって方にとっては「なんのこと?」
って思うかもしれませんね^^;
FX取引する際に、自分の資本を守る必要があるんです!
何故か・・・1998年の改正外為法以降、FX業者は一気に
増えました。その数なんと200社以上です!
全部が全部優良な企業ならいいんですが、中には、悪質な
業者がやっぱりあるんです。。。FX業者が増えたと同時に
トラブルも急増したんです。この頃はまだ安心して取引できる
十分な環境が整っていなかったんですよね、それでトラブル続発と
何かと問題点が多かったんです。
その環境とは主に規制や法律といった点です。
この頃はきっちりとした法律や規制が無く、また監督庁も
決まっていなかったんです。
そんなると、もう悪質業者はやりたい放題、一時期先物取引でも
色々と問題になりました。
こんな状態だとFX業界は衰退してしまうと思ったのか
色々な検討を繰り返し、ようやく外国為替証拠金取引は
2005年7月より金融庁の規制対象商品になりました。
その投資家の資産を守る一環として、「くりっく365」と
言われるものができました。
これはFX取引(外国為替証拠金取引)を行う際に、FX業者が
窓口となって取引所を介して取引を行います。
これでわけの分からないFX業者と取引するよりも、安全で信頼度の
高い取引ができるようになったんです!
取引所為替証拠金取引「くりっく365」は、一般投資家を
守るために作られたものなんですね!
それと合わせて、より安全で平等な取引ができるようにと、
公設市場も作られています。
その際の取引方法が「くりっく365」なんです!
手数料が他に比べ若干割高にはなりますが、資産を取引の失敗
以外でも気にしないといけないような怖いものではなく、安全で
安心して取引をするなら、名前もしらない業者より、
「くりっく365」がお勧めです。